5月15日は東京の旅祭だけでなく、神奈川ではSYNCHRONICITY'11が開催されました。
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SYNCHRONICITYでは毎回リラクセーションを担当させていただいているのですが、
今年はリラクセーションと被災地に楽しいを届けようプロジェクト【Action For Japan Project】のパネル展示で参加させていただきました。
横浜ベイホール、ベイサイド横浜、タイクーンコンチネンタル三連結会場での開催と、
かなり大きい規模のイベントとなり、22時の終演までとても賑わっていました。
被災地に楽しいを届けようプロジェクトのパネル展示会場の周辺には、
多種多様な出店者が集まっていました~。(う~んなんだか楽しげですね)
この楽しげな雰囲気を被災地に届けるべく立ち上がったプロジェクトこそ、
Action For Japan Project(通称AFJP)、つまりは被災地に楽しいを届けようということなのですね~。
宮城県女川町や気仙沼市、川崎市のとある避難所での活動を
パネル展示と活動報告書をもって多くの人に知ってもらいました。
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NEXT!!
リラクセーションゾーンのあるベイサイド横浜会場を覗いてみましょう。
お~!!なかなか雰囲気の良い空間づくりになっていますね。
特に、天井を這うように吊り下がったUbdobe布がポイントですよ~。
今日も素敵な空間で、多くの人に癒しを与えることができました。
飲んで、歌って、踊って、疲れた身体をほぐしきります!!が合言葉のように、
実際にほぐされた方々は皆、翼を授かったようにふわふわ~っと飛び立っていきましたとさ。
以上、愉快で気持ちいいUbdobeブースの現場レポートでした。
有意義な一時を演出してくれたSYNCHRONICITYスタッフの皆様、本当にありがとうございました!!
NPO法人Ubdobeはこれからも楽しいを届けに全国を飛び回ります。
次に訪れるのはあなたが住んでいる街かもしれませんよ~。
Ubdobe 工藤裕也aka市長
